ロボットはカタカナ

編集者ロボットってできないだろうか。

原稿をうけとった後にお願いすることって、「同じような文章が続いているから削ったほうがいいですよ」とか「最初に何をやるかの説明を書いてわかりやすくしませんか」などけっこう似ている。ロボットが学習したらできるのではないか。

そしてロボットだから「ココ、イラナイ」「モット、ワカリヤスク」など不躾な言い方をしても許されるだろう。

いや、編集ロボットが導入されましたということにして、僕がカタカナでメールを送ればいいだけかもしれない。