新習志野 JR京葉線 新習志野駅から徒歩10分

タンクの数
ツヤ
寂しさ


足元もよく見えないぐらい暗い
▲ ライトアップされてる
早く帰りたかった
▲ 習志野市営ガスのもの
新習志野についたときにはすっかり日が暮れていた。でもガスタンクはライトアップされていた。

ガスタンクには鳥と「ラムサール条約指定地 谷津干潟」と書いてある。 この絵は谷津干潟でよく見られる野鳥オオソリハシシギで、地元のイラストレーターが描いたという。(95年10月15日朝日新聞より)

津田沼にあった習志野市営ガスと同じく小さいガスタンクだ。

ジャケット裏の写真っぽいでしょ
▲ とても寒い
臨海副都心みたい
▲ 駅前にはだれもいない

まだ5時なのにあたりには誰もいない。ガスタンク前の駐車場に入り込んで写真を撮っている僕はまるで車泥棒のようだった。

駐車場には「暴走行為を禁ず」と貼り紙がしてあった。

周囲は工場か倉庫しかないところで、工場で働く人を乗せたマイクロバスがたくさん走ってた。サッポロビール、アパレル、宅配便、モロゾフ。

チーズケーキってこんなとこで作ってたんか。


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